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  Q フレーム(レンズ)だけ替える事はできますか?

A もちろんです!

 

またその逆の「枠をお使いになられて、レンズのみ購入」していただくことも可能です。

 

様々なご要望にもお応えするのがルックワンの使命です。

 

なんなりと、お申し付けくださいませ。

 

  Q 色を入れた方がいいのでしょうか?

A ファッションでお色を入れられる方もいらっしゃいますし、眩しさを軽減したいということで、お色を希望される方もおられます。

 

またカラーを入れることで、強度数の方はレンズの「ウズ」が目立ちにくくなる効果もあります。

 

 

最近では、パソコンなどを使用される際に目を疲れにくくするための「ブルーカット」と呼ばれるレンズが好評です。

 

これは、パソコンやテレビ、スマートフォンなどから出る青色光が目に入ると、チラつきを感じるのですが、

 

目はそのチラつきを抑えようとしますので、結果としてそれが眼精疲労の原因に繋がります。

 

 

「ブルーカット」レンズは、その青色光をさえぎることで、快適な視界と見え方を提供します。

 

パソコン作業が長い方は、ぜひお近くのルックワンで、「ブルーカット」レンズとおっしゃってください♪

 

本当に楽になりますよ~♪

  Q メガネをかけると度が進むと聞いたのですが

A 確かにそういう話も一部で聞かれますね♪

 

直接的な関係は少ないと言われております。

 

大切なことは、使用する目的にあったメガネをお使いいただくということですね。

 

 

特に子供さんの場合はよく進むように思われますが、実はこれは、姿勢と明るさにも関係します。

 

せっかく遠くを良く見えるようにするためにメガネをお作り頂いたのに、よくよく使用される状況を見てみますと、

 

メガネを掛け、手元の字を必要以上に近づけて見ていらっしゃる子供さんを見かけます。

 

これは要注意です!!

 

 

またひとえに「見る」といいましても、見方には「普通に見る」という見方から、「見つめる」「眺める」

 

「食い入るように見る」など様々です。

 

 

テレビ・パソコン・ゲームとある中で、やはり目に負担を及ぼすのはゲームです。

 

これは「見方」に影響するもので、ゲームをしている時の視点は、ほぼその位置で固定するように見つめています。

 

目の筋肉が必要以上に緊張した状態になり、筋肉が痛みます。

 

それともう一つ・・・。「まばたき」が極端に少なくなっているということです。

 

画面を集中して「見入る」時は、まばたきが減少します。実はこれも、視力低下を招く要因の一つです。

 

 

目の角膜と呼ばれる部分には、血管がありません。必要な栄養分を酸素と涙から補給しています。

 

まばたきが少なくなるということは、目に栄養が行き届かなくなることにもつながり、

 

結果として視力低下を招く原因となってしまうのです。

 

 

メガネを掛けると目が悪くなる・・・ということではなく、その使用方法にも注意する必要があるんですね。

 

 

 

 

  Q ついつい見ている内に予算オーバーに・・・

A 大丈夫ですよ♪

 

通常出来上がりまでに、お日にちを頂いておりますので、

 

販売時に、いくらかの内金を頂戴できればありがたく思います。

 

 

残金は仕上がった時にお支払いいただければ結構です。

 

また、各種カードおよび、カード会社商品券も取り扱っておりますので、

 

お気軽にお申し付けください。

 

 

  Q どこのメーカーのレンズですか?

A HOYA(ホヤ)・NIKON(ニコン)・SEIKO(セイコー)・SEED(シード)・東海光学等の

 

一流メーカーのレンズを主に使用しています。

 

 

  Q フレーム(メガネ)は何年ぐらいつかえますか?

A 使う環境によっても変わってきます。

 

最近ではメガネも比較的安価になり、1年未満で買い換えられる方もいらっしゃると聞きます。

 

ただ、通常では2~3年で買い換えられる方が多いのではないでしょうか。

 

 

他の項目でもお話させていただいたように、素材・耐久性などによっても、耐用年数が違ってきます。

 

素材が「金」や「プラチナ」「べっ甲」などですと、ほぼ永久的に使えると思います。

 

ただし、メガネは様々な箇所をロー付けという手法で接続しています。

 

「金」や「プラチナ」素材のものでも、この溶接部分が外れることは稀にありますが、

 

そのほとんどが修理をすれば修復可能です。

 

 

またプラスチック素材のものですと、汗や経年変化で変色してしまいますが、

 

「べっ甲」は再磨きをかけることができますので、新品のような艶がもどります。

 

 

ただ単に高いわけではないんですね♪

  Q メガネは何日くらいでできますか?今日できますか?

A はい♪本日中にお作りいただくことも可能です。

 

ただし少し条件がございまして、度入りのメガネですと、レンズが無色透明なものに限ります。

 

また極端に度数の強い方などは、在庫対応できかねますので、その際は1週間ほど

 

お時間を頂戴する場合があります。

 

 

期間を頂戴するメガネとしましては、そのほかにも「遠近両用」「カラー付きレンズ」などがございます。

 

詳しくは店頭スタッフまで。

 

 

  Q メガネがあまり似合わないと言われるのですが、似合うメガネはありますか?

A はい♪

 

ホームページに記載されております弊社のコンセプト「3つのぴったり」の「似合う編」をご覧いただけると

 

お解りいただけると思いますが、似合うメガネをご提供させていただくために、

 

様々な角度からご提案させていただきます。

 

 

フレームによっては色が違っただけでも「似合う」「似合わない」が出てきます。

 

数種類のカラーがあるフレームも沢山ありますので、ぜひ店頭で試着してみてください!!

  Q メガネはいくらぐらいから作れますか?

A 近視・遠視のメガネですと、広告に記載されていますとおり、3980円からお作りいただけます(2012年8月現在)

 

また月毎にお勧め商品が変わりますので、その都度広告、あるいはホームページをご覧いただけましたら、

 

旬なお買い得情報がわかりますよ!!

 

 

  Q 度が強いのですが、レンズは厚くなりませんか?

A 確かに、レンズは度数に比例して厚くなります。

 

近視の方ですとフチの方がより厚くなりますし、遠視の方だと真ん中部分が厚くなります。

 

これはレンズの特性上どうしてもそうなってしまいますが、最近では圧縮された非常に薄く仕上がるレンズもございます。

 

しかも、超薄型と言われるレンズがフレームとセットになり、お安く提供できるメガネも多数ご用意しております。

 

ぜひ一度ご相談くださいませ。

 

 

  Q 眼科で測定した方がいいのですか?

A 当店には認定眼鏡士という資格をもったスタッフが多数在籍しております。

 

視力測定に関してのノウハウや、知識・技術を積んだ経験豊富なスタッフが対応させていただきますので、

 

ご安心なさってください。

 

 

もちろん、処方箋の受付もおこなっております。

 

ただ、近頃急激に視力が下がったり、目そのものに痛みや不快感があった場合は、

 

眼科を受診することをお勧めいたします。

 

 

メガネ店は、屈折異常(近視・遠視・乱視・老眼)といわれる症状に関しては測定することを認可されていますが、

 

眼疾患においての診断は出来かねます。

 

 

  Q 検眼はしてもらえますか?

A もちろんです。

 

最近の学校検診では、「A」とか「B」の表示になってますね。

 

我々が学生の頃は、視力が0.7以下だと、メガネを作りなさい!と先生に言われたものですが。。。

 

今は「A」「B」「C」評価ですので、子供さんが実際どれくらいの視力があるのか?がわかりにくいですよね。

 

 

学生は定期的に視力測定を行っているのに対し、大人の方や働いていらっしゃる方は、

 

学生の時に比べると視力測定を行う機会がぐっと減りますね。

 

しかも、世の中はパソコンをはじめとするソーシャルネットの普及で、知らず知らずのうちに目を酷使している場合も多いんです・・・。

 

測定は無料ですので、付き添いでお越しになられた方でも、この機会にぜひ気軽にお声掛けくださいませ。