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  Q フレーム(レンズ)だけ替える事はできますか?

A もちろんです!

 

またその逆の「枠をお使いになられて、レンズのみ購入」していただくことも可能です。

 

様々なご要望にもお応えするのがルックワンの使命です。

 

なんなりと、お申し付けくださいませ。

 

  Q 色を入れた方がいいのでしょうか?

A ファッションでお色を入れられる方もいらっしゃいますし、眩しさを軽減したいということで、お色を希望される方もおられます。

 

またカラーを入れることで、強度数の方はレンズの「ウズ」が目立ちにくくなる効果もあります。

 

 

最近では、パソコンなどを使用される際に目を疲れにくくするための「ブルーカット」と呼ばれるレンズが好評です。

 

これは、パソコンやテレビ、スマートフォンなどから出る青色光が目に入ると、チラつきを感じるのですが、

 

目はそのチラつきを抑えようとしますので、結果としてそれが眼精疲労の原因に繋がります。

 

 

「ブルーカット」レンズは、その青色光をさえぎることで、快適な視界と見え方を提供します。

 

パソコン作業が長い方は、ぜひお近くのルックワンで、「ブルーカット」レンズとおっしゃってください♪

 

本当に楽になりますよ~♪

  Q どこのメーカーのレンズですか?

A HOYA(ホヤ)・NIKON(ニコン)・SEIKO(セイコー)・SEED(シード)・東海光学等の

 

一流メーカーのレンズを主に使用しています。

 

 

  Q メガネは何日くらいでできますか?今日できますか?

A はい♪本日中にお作りいただくことも可能です。

 

ただし少し条件がございまして、度入りのメガネですと、レンズが無色透明なものに限ります。

 

また極端に度数の強い方などは、在庫対応できかねますので、その際は1週間ほど

 

お時間を頂戴する場合があります。

 

 

期間を頂戴するメガネとしましては、そのほかにも「遠近両用」「カラー付きレンズ」などがございます。

 

詳しくは店頭スタッフまで。

 

 

  Q 度が強いのですが、レンズは厚くなりませんか?

A 確かに、レンズは度数に比例して厚くなります。

 

近視の方ですとフチの方がより厚くなりますし、遠視の方だと真ん中部分が厚くなります。

 

これはレンズの特性上どうしてもそうなってしまいますが、最近では圧縮された非常に薄く仕上がるレンズもございます。

 

しかも、超薄型と言われるレンズがフレームとセットになり、お安く提供できるメガネも多数ご用意しております。

 

ぜひ一度ご相談くださいませ。

 

 

  Q それでもガラスレンズが良い場合は?

A もちろん、主流がプラスチックレンズというだけであって、実はガラスレンズの良さをご理解いただいている

 

ガラスレンズ愛好家の方も結構いらっしゃいます。

 

 

細かく言いますと、ガラスレンズの方が「収差」と呼ばれる特性が、プラスチックレンズよりも秀でている商品がございます。

 

収差に関しては専門的になりますので、ここでは説明を省かせていただきますが、

 

ガラスレンズの持つ透明度など、その性質にこだわっておられるお客様もいらっしゃいます。

 

もちろんルックワンでも取り扱っておりますので、気軽にお声掛けくださいませ。

 

 

  Q 最近のレンズは、ほとんどがプラスチックですか?

A お客様のほとんど(9割強)の方がプラスチックレンズをお選びになられています。

 

プラスチック・ガラス、どちらのレンズも一長一短あるのですが、

 

最近は安全面から考えてプラスチックレンズをお使いになられるお客様が多いですね。

 

またプラスチックレンズの方が加工性もよく、様々なフレームに対応できる点も魅力です。

 

 

ガラスレンズは、プラスチックレンズに比べて表面が硬く傷に強いという利点があります。

 

それと高温にも強いですね!

 

しかし硬すぎるので、落とすと割れてしまったり、メガネの加工性としては乏しく、

 

ある程度決まった条件でしか加工できないという弱点ももっています。

 

 

また最近のパソコンの普及や、ドライビング用、ファッション用として、レンズにカラーを入れられるお客様が増えました。

 

このようなカラーバリエーションも、実はプラスチックレンズの方が適応性が高く、染色できない色がないくらいに

 

変化に富んでいるもの、お選びいただいている条件になっているのではないでしょうか。