
ビッグフレーム / ビッグシェイプ 選ぶポイント
こんにちわ、網干店です。
今日は人気の 【 ビッグシェイプ / ビッグフレーム 】 を選ぶポイントをお伝えします。
ビッグフレームの絶対的なポイントは
掛けた時に大きめに見える。
これに尽きます(当たり前ですが)。
つまり顔幅よりもメガネの幅が広いフレームを選ぶ必要がありますが
必ずしもそうとは限りません。(デザインや形状にもよる為)
まずは、メガネの幅を知るための要素を覚えましょう。
メガネにはサイズを表記してあります。
55□17-145
メガネを持ってる人ならば、見たことがあると思います。
これは「ボクシングシステム」という表記を採用していて
「55」はレンズ幅
「17」はブリッジ幅
「145」はテンプル幅
を表しています。
今回はメガネの幅の事になるので、テンプル幅(メガネの腕の長さ)は置いときましょう
レンズ幅はレンズの端から端まで
ブリッジ幅はレンズの鼻側の端から反対の鼻側の端まで
を指します。(ザックリした説明ですいません)
このレンズ幅が広げればメガネの幅も広くなります。
またレンズ幅は狭いけど、ブリッジ幅が広くなっているフレームもあるので
レンズ幅だけではなく、ブリッジ幅もチェックしてみましょう。
また、サイズだけではなく
細い金属系のフレームと太いプラスチック系のフレームを比べると
やはりプラスチック系のフレームの方が、大きく見えます。
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丸メガネはサイズの小さいフレームが多い
お店には【丸メガネ】で大きめを探されているお客様もたくさんご来店されます。
実際のところ、丸メガネ(クラッシック系)のメガネでビッグシェイプは少ないです。
サイズとしては46ぐらいから48サイズ前後のフレームが多いです。
ウエリントンやボストンと呼ばれるフレームタイプの方が
比較的にビックフレームを探しやすいです。
ちなみに「芸能人やモデルの方が掛けているような感じで!」と
いわれる事もあるんですが、
メチャクチャ顔が小さいんです・・・・・・
なので、掛けたメガネが大きめに見えるだけなんですよ。
逆にいうと、安西先生のメガネは結構大きめで
小暮副キャプテンのメガネがみんなの求めている大きめの丸メガネという事です。
(※ものすごい想像の話です。「夢見させる事言うなー!」って怒らないで下さい)
オススメのビッグシェイプフレーム
じゃーオススメなんなのよ!
ってことになりますので、ここでご紹介です。
レイバン
7150D 52□19
クラシック系で52サイズ幅。
そしてブリッジ幅が19とトータル的に広めです。
男性・女性どちらにもオススメしたいフレームです。
ITALIA INDEPENDENT(イタリアインディペンデント)
5305 52□18
細い金属系の中では、結構大きめのフレームになります。
ブリッジの位置も少し高めなので、オシャレ+知的な雰囲気をもったフレームです。
(小暮スタイルに近いかもしれません)
どちらも素敵なフレームです。
まずは掛けてみないと分かりにくい
冒頭でお伝えしたように
サイズ感がとても大切です。
ぜひ、店頭で一度かけてみてください!
お待ちいたしております。
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メガネのルックワン 網干店
所在地 姫路市網干区大江島古川町135-1
TEL 079-271-3350
営業時間 10:00~19:30
定休日 木曜日
アクセス方法 お車:250号線大江島交差点北へ50m
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